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よくあるご質問
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漬けるドットコムによくいただくご質問とその回答です。ご参考下さい。
豆腐・にがりについて
よくあるご質問一覧
Q絹ごし豆腐の作り方を教えてください。
Q豆腐用のにがりは天然成分ですか。体質改善のために飲用したいのですが。
Q大豆は水に浸すと何gになりますか。
Q液体にがりを使って豆腐を作ったが固まりません。どうしてですか。
Q 絹ごし豆腐の作り方を教えてください。
大豆:300g、水:7カップ、液体にがり:1袋
<作り方>
?大豆は、新しい良質のものを選び、水洗いしてたっぷりの水に夏は10時間、冬は15時間ほど浸します(大豆は約2倍の重さになります)。
??の水をきり、1/3量の大豆をミキサーに入れ、水1と1/2カップを加え2分ほど砕きます。同じ作業を3回行います(出来上がったものが呉汁<ごじる>です)。
??の呉汁を鍋に入れ、残りの水2と1/2カップを沸騰させたものを加えて、泡が小さく少なくなるまで静かに煮ます。焦げ付かないように、また吹きこぼれないように木しゃもじで、鍋の底から良くかき混ぜながら、10分程弱火で煮ます。
??の呉汁をこし袋で絞ります。絞った汁を豆乳といい、残ったものが「おから」です。
?にがりを1/2カップの湯で溶かします。鍋に豆乳を入れ、焦げないように木しゃもじでかき混ぜながら強火で90℃まで加熱して火を止めます(表面に出た泡は取り除きます。泡が混入しますときめ細かい豆腐になりません)。
?溶かしておいたにがりを、しゃもじをつたって流し入れ、素早く全体に混ざるように(底のほうから円を書く気持ちで、中心に向かって寄せるように)しゃもじを動かします。
※この時かき混ぜすぎると失敗します。
※にがりを混ぜたら、素早く豆腐枠に流し込むことがポイントです。
?水でぬらした豆腐枠(穴のないもの)の中へ、またはプラスチック容器の中へ?の豆乳を素早く流し込みラップで覆います。40〜50分ほど置けば固まりますので、枠から取り出してできあがりです(豆乳を入れたらできるだけ冷めない状態を保つことがポイントです)。
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Q 豆腐用のにがりは天然成分ですか。体質改善のために飲用したいのですが。
天然の成分で、通常のにがりと同じものになります。ただし、豆腐用の凝固剤として販売しており、その他の目的でご使用されますと保障もできかねますので、おすすめいたしません。
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Q 大豆は水に浸すと何gになりますか。
300gの大豆は、水に浸すと600g〜700gになります。
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Q 液体にがりを使って豆腐を作ったが固まりません。どうしてですか。
作るときの注意点としましては次の7点があります。
?大豆は新しいものを使う。古いものは酸化し、風味にかけます。
?大豆を水に浸した後の重さにより全体の水の量を調節する。
?ミキサーを3分間しっかりかけ、大豆をしっかりと砕きます。
?豆乳はよく絞る。全体に対するにがりの量が変わってきてしまいます。
?呉汁を煮る時間は沸騰してから10分間。泡は目の細かい網ですくい取る。
?にがりを加えるときの豆乳の温度は75℃を守り、静かにかき混ぜる。
?にがりを入れたら温度が下がらないように蓋をして、寒い場合は湯せんし保温する。
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